薄いバリアフリーマット 置くだけでズレないバリアフリーマットがおすすめ!

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※本文内にバリアフリーマットの種類や大きさ、カラーについて記載している部分がありますが、予告なく商品の改廃がございます。最新の情報はショップにてご確認くださいませ。

バリアフリーマット

バリアフリーマットとジョイントマットどちらがいい?比較まとめ

バリアフリーマットがジョイントマットより良いところ

バリアフリーマットもジョイントマットも敷く場所は同じで部屋や廊下です。どちらも床を保護したり足音を階下に伝えない防音効果などがあります。では、自分の家にマットを敷く場合どちらのマットを敷いたらいいのでしょうか?

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単純にバリアフリーマットがジョイントマットより優っている部分を列記すると・・・

  • マットの厚さが4㎜と薄いので扉周りに敷くことができて、ドアの開閉ができる
  • 裏面に吸着マットが付いているののでズレにくい動かない、マットに足を取られることがない。
  • 汚れた場合に洗濯機にそのまま入れることができる。
  • 動かないて薄いので、廊下に敷くときは中央にだけ敷くことができる。少ない枚数で大丈夫
  • 薄いのとジョイント部分がないので、お年寄りがつまずくことが少ない。

廊下に敷くバリアフリーマットロング

バリアフリーマットはズレないので全面に敷き詰める必要がない。歩く部分にだけ敷けばOK!です。

赤ちゃんに適しているのはバリアフリーマットとジョイントマットどっち?

赤ちゃんに適したマットはジョイントマットです。2つのマットには多少用途に違いがあります。バリアフリーマットはマットを敷いても段差や障害、ストレスが無いように敷けて、誰もが歩きやすいようにする狙いがあります。バリアフリー効果を最大限にするために、段差を少なくする4㎜という薄さになっています。しかし、この薄さへの追及はクッション性を損なうことになります。そのままのフローリングの床よりはクッション性がありますが、ジョイントマットと比べると格段の差があります。赤ちゃんのためだけに特化して使うには少し物足りない感じです。実際に赤ちゃんのためにマットを買う方の購入理由は転倒防止や防音効果を求めて購入する方がほとんどです。その理由を満足させるのはクッション性の高いジョイントマットです。

★バリアフリーマットは、赤ちゃんだけのために使うには物足りませんが、家族全員がストレスなく歩行したり、快適に暮らすには適したマットです。

バリアフリーマットとジョイントマットの比較表

バリアフリーマットとジョイントマット比較

バリアフリーマット ジョイントマット
吸着力  ◎  ×
敷きやすさ  ◎  ○
クッション性  △  ◎
防音性  △  ○
薄さ  ◎  ×
価格  ○  ◎
用途  防音・寒さ対策・床の保護・バリアフリー化等  防音・寒さ対策・床の保護・ 赤ちゃんマット等
対象 主に 高齢者・一般成人  主に赤ちゃん・子供・ペット

まとめ
★最大の違いはマットの「薄さ」と「用途」「裏面の吸着力」の3つです。

◎赤ちゃんのために!という場合はジョイントマットがおすすめです。転倒対策や防音効果を期待してクッション性の高さで選ぶならこちらのマットです。

◎バリアフリーマットはみんなに優しいマットです。特に高齢者にはおすすめです。マットを敷いたつなぎ目や床との境目でのつまずき防止、床の保護を期待するならこちらのマットがおすすめです。

リビングに敷くバリアフリータイルマットです

▲こちらはバリアフリータイルマットです。

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メリット多数!

◎薄さが自慢!ドアの開閉がとてもスムーズ!

◎吸着マット機能付き!おくだけで滑りません。滑り止めマットなどの買い足し不要です!

◎さらに!薄い敷物と違って掃除機をかけてもめくれません。吸着マットなのでピタッと床に吸い付きズレません!いままでのように薄い敷物を踏んで滑って転ぶことがなくなります。子供にも安全ですね。

◎丸洗いもOK!汚れたら洗えるから便利!洗濯機OK! バリアフリーマットはカテキン入りアンモニア消臭加工のマットです!ペットにも最適です。多少の汚れはすぐに洗えば大丈夫です。汚れがひどい場合や破損している場合はその部分のみ交換すればOK!です。

◎そしてジョイントマットと違ってサイドパーツが不要です。

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